万能研削盤(読み)バンノウケンサクバン

関連語 砥石 名詞

精選版 日本国語大辞典 「万能研削盤」の意味・読み・例文・類語

ばんのう‐けんさくばん【万能研削盤】

  1. 〘 名詞 〙 円筒研削盤と同様の形状で、砥石車と工作物支持台の角度が九〇度までの範囲で任意に変えられる、作業範囲の広い研削盤。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む