百科事典マイペディア 「三星電子」の意味・わかりやすい解説
三星電子[会社]【さんせいでんし】
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「サムスン電子」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…その後アメリカの援助物資を扱う製糖・梳毛・製粉工業に進出(1953年第一製糖,54年第一毛織を設立,58年には第一製糖に製粉部門を併設),三星グループは朝鮮戦争後の復興期に,輸入依存度の高かった消費財の国産化を行うことによって事業を拡大し,50年代末には韓国屈指の財閥になった。当初は軽工業中心に多角化を進めていたが,69年には三星電子(1995年度資本金4213億ウォン),74年には三星石油化学と三星重工業を設立し,重化学工業,電気機械工業の分野へも進出した。さらに三星物産が75年に政府から総合商社第1号として指定され,グループ企業の輸出拡大に貢献している。…
※「三星電子」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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