に三等がある。〔論語、季氏〕孔子曰く、生まれながらにして之れを知る
は上なり。學びて之れを知る
は
なり。困(くる)しみて之れを學ぶ
は、
其の
なり。困しみて學ばざる、民斯れを下と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...