日本歴史地名大系 「上奥玉村」の解説
上奥玉村
かみおくたまむら
中奥玉村の東、千厩(奥玉)川沿いにある。北東に
中上奥玉村は「安永風土記」では田五四貫四一五文・畑一五貫四六四文、人頭八三、家数八六(うち水呑三)、男二四〇・女一九八、馬九四。御林一ヵ所、代数有之百姓は三人、産物として煙草・紅花、小名は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中奥玉村の東、千厩(奥玉)川沿いにある。北東に
中上奥玉村は「安永風土記」では田五四貫四一五文・畑一五貫四六四文、人頭八三、家数八六(うち水呑三)、男二四〇・女一九八、馬九四。御林一ヵ所、代数有之百姓は三人、産物として煙草・紅花、小名は
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...