上智大生殺害事件

共同通信ニュース用語解説 「上智大生殺害事件」の解説

上智大生殺害事件

1996年9月9日夕、東京都葛飾区の住宅で、住人の上智大4年小林順子こばやし・じゅんこさん=当時(21)=が殺害され、建物が放火された。順子さんに掛けられていた布団に付着した血液から、容疑者のものとみられるDNA型が検出されていたことが2014年に判明。警視庁亀有署捜査本部は、順子さんの友人周辺の住民ら、数千人のDNA型と照合しているが、容疑者特定には至っていない。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む