世界の主なGPS

共同通信ニュース用語解説 「世界の主なGPS」の解説

世界の主な衛星利用測位システム(GPS)

日本は2010年に日本版GPSを担う人工衛星「みちびき」の1号機を打ち上げた。17年には2~4号機を打ち上げ、今年11月1日から4基体制で本格運用開始。23年度以降、米国に頼らずに済む7基体制を整える方針。米国は18年3月時点、31基体制で運用。欧州連合(EU)は今年7月時点で「ガリレオ」26基を打ち上げ済み。ロシアは「グロナス」を24基体制で運用している。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む