事典 日本の地域遺産 の解説
九十九里町・白子町の納屋景観と地曳網漁
「ちば文化的景観」指定の地域遺産。
広大な砂浜が広がる地形を生かして地曳網が発展。江戸時代の最盛期には、地曳網を入れる納屋が砂浜に建てられ集落となり、現在も白子町や九十九里町の海岸付近の地名などにその名残がある
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新