日本歴史地名大系 「乾坤院」の解説
乾坤院
けんこんいん
[現在地名]東浦町緒川 沙弥田
宇宙山と号し、曹洞宗。本尊は大通智勝仏如来(胎内仏釈迦坐仏)。寺格は別格地。境内一千九一二坪。当寺縁起によれば、文明七年(一四七五)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
宇宙山と号し、曹洞宗。本尊は大通智勝仏如来(胎内仏釈迦坐仏)。寺格は別格地。境内一千九一二坪。当寺縁起によれば、文明七年(一四七五)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...