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二万五千日 ニマンゴセンニチ

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デジタル大辞泉の解説

にまんごせん‐にち【二万五千日】

京都・長崎などの清水寺へ7月10日に参詣すること。この日に参詣すれば、2万5000日通ったほどの利益(りやく)があるという。

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大辞林 第三版の解説

にまんごせんにち【二万五千日】

〔京都・長崎などの清水寺に、毎年7月10日に参詣すれば、この日一日だけで二万五千日参詣したと同じ功徳を得るということから〕
7月10日の清水寺参詣。

出典|三省堂
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