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亜門 アモン

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デジタル大辞泉の解説

あ‐もん【亜門】

生物分類学上、必要な場合に、門と綱の間に設けられる単位。原索動物門を尾索動物亜門・頭索動物亜門に分けるなど。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

あもん【亜門】

生物分類上、門に設けられることのある小区分。緑色植物門の維管束植物亜門など。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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