事典 日本の地域遺産 「人工知能ロボット」の解説
人工知能ロボット(ETLロボット Mk1)
「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」指定の地域遺産〔第00104号〕。
世界初のTVカメラという人工の目を導入し、自分の“目”で物体を認識し状況に応じた作業を行うことのできる知能ロボット。〈製作者(社)〉萱場工業株式会社他。〈製作年〉1970(昭和45)年
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...