人生ゲーム

デジタル大辞泉プラス 「人生ゲーム」の解説

人生ゲーム

アメリカ発祥のボードゲーム。1960年発売。双六に似たゲームで、ゲームの序盤職業が決められ、サイコロの目にしたがってコマを進め、止まったマス指示に従い、結婚出産交通事故など、さまざまなライフイベントを経験しつつゴールを目指す。日本では1968年にタカラ(現・タカラトミー)が発売してヒット。以後モデルチェンジを繰り返しながら販売が続くロングセラー商品

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む