仮想現実と拡張現実

共同通信ニュース用語解説 「仮想現実と拡張現実」の解説

仮想現実と拡張現実

仮想現実コンピューターグラフィックスなどの映像や音、振動により、現実のような体験ができる技術英語バーチャルリアリティー頭文字から「VR」とも呼ばれる。拡張現実は現実の空間の一部に仮想の世界を組み合わせる技術で英語表記を略して「AR」とも呼ばれる。代表例はスマートフォン向けゲーム「ポケモンGOゴー」で、スマホの画面上では現実の空間にキャラクターが出現し、実際に体験しているように楽しむことができる。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む