仲裁判断(読み)チュウサイハンダン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「仲裁判断」の意味・読み・例文・類語

ちゅうさい‐はんだん【仲裁判断】

  1. 〘 名詞 〙 仲裁契約に基づき、仲裁人が民事上の紛争を解決するために、当事者間に下した判断。〔民事訴訟法(明治二三年)(1890)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む