低圧電力と従量電灯

共同通信ニュース用語解説 「低圧電力と従量電灯」の解説

低圧電力と従量電灯

低圧電力飲食店などの事業者向けに設定する契約プランで、多くの電力を必要とする大型の冷蔵庫エアコンなどの業務用機器を対象に割安な料金供給従量電灯は一般家庭向けの契約で、家電電灯などが対象。事業者は通常、低圧電力と従量電灯を併用する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む