低炭素投資促進法(読み)テイタンソトウシソクシンホウ

デジタル大辞泉 「低炭素投資促進法」の意味・読み・例文・類語

ていたんそとうしそくしん‐ほう〔‐ハフ〕【低炭素投資促進法】

《「エネルギー環境適合製品開発及び製造を行う事業促進に関する法律」の通称地球温暖化原因となる二酸化炭素の排出量削減に貢献する製品・設備(エネルギー環境適合製品)を開発・製造する企業に対する低利融資や、導入する中小企業に対するリース保険制度などの実施を定めた法律。平成22年(2010)制定

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む