デジタル大辞泉 「住宅エコポイント」の意味・読み・例文・類語
じゅうたく‐エコポイント〔ヂユウタク‐〕【住宅エコポイント】
[補説]数度にわたり実施されている。当初のものは平成22年(2010)から翌年まで実施。平成23年(2011)10月には「復興支援・住宅エコポイント」として、東日本大震災被災地での新築が対象とされた。平成26年(2014)から平成28年(2016)まで「省エネ住宅ポイント」の名称で、平成31年(2019)から令和2年(2020)までは「次世代住宅ポイント」の名称で実施。
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...