…西方から北東へ築館丘陵が走るほかは,標高10m前後の水田地帯である。迫川の自然堤防上に位置する佐沼が中心集落で,江戸時代には仙台藩の北方の軍事上の要地として津田氏,亘理(わたり)氏が居城した。現在は登米郡一帯の行政・商業の中心となっている。…
※「佐沼」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...