修正ボルグスケール(読み)シュウセイボルグスケール

デジタル大辞泉 「修正ボルグスケール」の意味・読み・例文・類語

しゅうせい‐ボルグスケール〔シウセイ‐〕【修正ボルグスケール】

modified Borg scale運動の際の疲労度を表す主観的運動強度RPE)の尺度一つスウェーデンの心理学者G=ボルグが考案したボルグスケールを修正して簡素化し、安静状態に相当する0から疲労困憊10までの指数で表したもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む