共同通信ニュース用語解説 「個人預金」の解説
個人預金
銀行や信用金庫などの金融機関に個人名義で預けるお金のこと。自由に出し入れできる「普通預金」や、あらかじめ期間を決めて利用し、満期まで原則引き出せない「定期預金」がある。日銀の相次ぐ利上げを受け、大手銀行など多くの銀行は普通預金の金利を年0・1%に引き上げた。一部のインターネット銀行はさらに高い金利を提示するなど、各行が預金獲得に注力している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新