出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…今世紀に入ってからは,A.N.ホワイトヘッドが汎神論的な性格をもつ形而上学をうち立てた。【竹内 良知】
[インドの汎神論]
インドでは,古くウパニシャッドの時代から,この世のすべて,つまり個我と物質世界はブラフマンが変化して現れたものであるとの考えが行われてきた。すなわち,最高原理であるブラフマンが,現象の世界に遍在するとされていた。…
※「個我」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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