なる
は、生の
(もと)なり。堅強なる
は、死の徒なり。先んじて唱ふるは、窮まるの路なり。後れて動くは、
するの原(もと)なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...