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六暦 ロクレキ

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デジタル大辞泉の解説

ろく‐れき【六暦】

日本で使われた六種の陰暦。元嘉(げんか)暦儀鳳(ぎほう)暦大衍(たいえん)暦五紀暦宣明(せんみょう)暦貞享(じょうきょう)暦

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大辞林 第三版の解説

ろくれき【六暦】

日本で用いられた六種の陰陽暦。すなわち、天嘉暦・儀鳳暦・大衍暦たいえんれき・五紀暦・宣明暦・貞享暦をいう。

出典|三省堂
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