共同通信ニュース用語解説 「割増金制度」の解説
割増金制度
正当な理由なく放送受信契約に応じない場合に、NHKが割増金を請求できる制度。昨年施行の改正放送法などに基づき、今年4月に導入された。割増金は、通常支払うべき受信料の2倍。期限(テレビを設置した月の翌々月末日まで)を過ぎても受信契約を申し込まなかったり、不正な手段で受信料の支払いを免れたりしたケースが対象となる。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新