加藤酒造場(読み)かとうしゅぞうじょう

事典 日本の地域遺産 「加藤酒造場」の解説

加藤酒造場(千石蔵・米蔵・煙突・門・塀)

(長崎県島原市有明町大三東戊863)
景観資産〔長崎県〕指定の地域遺産。
加藤家住宅から道を挟んで北側に位置し、1917(大正6)年に筑後から移築した千石蔵をはじめ米蔵、赤レンガの煙突などが残る

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む