日本歴史地名大系 「十二ヶ村」の解説
十二ヶ村
じゆうにかむら
[現在地名]東和町土沢 ・百 ノ沢 ・新地
現東和町域の中央より北西寄りに位置し、北上高地西辺の低丘陵と西流する
慶長一七年(一六一二)仙台藩領との境界防備の要害として当村に土沢城が築かれ、江刺長作隆直が配置された。江刺氏家臣団も移住し、諸士屋敷を構えた。また元和二年(一六一六)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現東和町域の中央より北西寄りに位置し、北上高地西辺の低丘陵と西流する
慶長一七年(一六一二)仙台藩領との境界防備の要害として当村に土沢城が築かれ、江刺長作隆直が配置された。江刺氏家臣団も移住し、諸士屋敷を構えた。また元和二年(一六一六)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新