南七条東(読み)みなみななじようひがし

日本歴史地名大系 「南七条東」の解説

南七条東
みなみななじようひがし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町が廃されて設置された。一―六丁目からなる。南六条東(みなみろくじようひがし)の南にあり、東西に続く。西は中央(ちゆうおう)通を隔て南七条西、東は網走港埠頭に至る。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む