南七条東(読み)みなみななじようひがし

日本歴史地名大系 「南七条東」の解説

南七条東
みなみななじようひがし

大正一五年(一九二六)一月、大字北見町が廃されて設置された。一―六丁目からなる。南六条東みなみろくじようひがしの南にあり、東西に続く。西は中央ちゆうおう通を隔て南七条西、東は網走港埠頭に至る。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む