取引所のシステム障害

共同通信ニュース用語解説 「取引所のシステム障害」の解説

取引所のシステム障害

取引所の売買システムは、機器の故障やデータ誤送信などが原因でたびたび障害が起き、取引に影響が出た。東京証券取引所では2012年2月と同年8月に大規模な障害が発生。大阪証券取引所(当時)でも、13年3月にデリバティブ(金融派生商品)の取引が一時停止する障害が起きた。米ニューヨーク証券取引所など海外でもトラブルが繰り返し起きている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む