デジタル大辞泉 「叩き売り」の意味・読み・例文・類語
たたき‐うり【×叩き売り】
2 大安売り。投げ売り。
[類語]売り出し・安売り・特売・廉売・投げ売り・捨て売り・乱売・ダンピング・蔵浚え・見切り売り・セール・バーゲンセール・安い・低廉・安値・廉価・安直・安上がり・割安・格安・徳用・安価・安め・経済的・最安値・底値・フロアプライス・買い得・お買い得感・下値・奉仕・負ける・勉強する・お値打ち感・お試し・捨て値・潰し値・潰し値段・値頃・値頃感・極安・手頃・安っぽい・赤札・二束三文・特価・ろは・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...