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名号連歌 みょうごうれんが

大辞林 第三版の解説

みょうごうれんが【名号連歌】

追善や祈禱きとうのため、神仏の名号を句頭に置いた冠字かむりじ連歌。手向ける神仏の名をとるのが普通。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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