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唐擬宝珠 トウギボウシ

大辞林 第三版の解説

とうぎぼうし【唐擬宝珠】

ユリ科の多年草。山中に自生し、また庭園に栽培される。葉は大形の卵形。夏、高さ約60センチメートルの花茎に鐘状漏斗形の白色または淡紅紫色の花を二、三〇個つける。大葉擬宝珠。

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動植物名よみかた辞典 普及版の解説

唐擬宝珠 (トウギボウシ)

植物。ユリ科多年草。オオバギボウシの別称

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

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