国の税収

共同通信ニュース用語解説 「国の税収」の解説

国の税収

政府国民や企業などから税金として受け取る収入。買い物やサービスの利用時に払う消費税、会社員の給与や株式の配当などに課される所得税、企業が納める法人税が「基幹3税」と呼ばれる。各年度の当初予算編成時に経済情勢や税制改正などを踏まえて見積額を計上。年度途中の補正予算で見直す。財務省が毎年7月に最終的な税収を公表する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む