国の税収

共同通信ニュース用語解説 「国の税収」の解説

国の税収

政府が国民や企業から受け取る税金による収入。商品の購入やサービスの利用で生じる消費税、会社員らの給与に課される所得税、企業が納める法人税が「基幹3税」と呼ばれ、一般会計税収の大半を占める。相続税や酒税、ガソリン税も含まれる。当初予算で見積額を示し、通常は年度途中の補正予算で見直す。財務省が毎年7月上旬に前年度の最終的な税収を公表する。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む