園常子(読み)その つねこ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「園常子」の解説

園常子 その-つねこ

?-1763 江戸時代中期の女官
中御門(なかみかど)天皇典侍(てんじ)。享保(きょうほう)4年後宮にはいり,新典侍局,宰相典侍などと称された。聖護院(しょうごいん)の門跡(もんぜき)をつとめた忠誉入道親王を生んだ。宝暦13年8月19日死去。号は是心院。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む