土崎空襲

共同通信ニュース用語解説 「土崎空襲」の解説

土崎空襲

秋田市土崎港にあった旧日本石油秋田製油所を標的にした米軍の大規模な空爆。1945年8月14日深夜から翌15日未明にかけ、多くのB29爆撃機が飛来し、約1万2千発の爆弾投下軍人民間人を合わせて250人以上が犠牲になった。太平洋戦争最後空襲の一つとされる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む