地方公務員等共済組合法(読み)チホウコウムイントウキョウサイクミアイホウ

デジタル大辞泉 「地方公務員等共済組合法」の意味・読み・例文・類語

ちほうこうむいんとう‐きょうさいくみあい‐ほう〔チハウコウムヰントウキヨウサイくみあひハフ〕【地方公務員等共済組合法】

地方公務員の病気・負傷・出産・休業・災害・退職・障害・死亡または被扶養者の病気・負傷・出産・死亡・災害に対して給付を行う共済組合の制度などについて定めた法律。昭和37年(1962)制定。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む