基幹3税

共同通信ニュース用語解説 「基幹3税」の解説

基幹3税

国の一般会計税収に占める割合が高い三つの税目。商品の購入やサービスの利用で発生する消費税、会社員らの給与や株式の配当に課される所得税、企業が業績に応じて納める法人税で構成し、税収全体の8割超に当たる。消費税は幅広い人が薄く負担し、所得税は収入が増えるほど負担が重くなる。法人税は景気動向に左右されやすい傾向がある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む