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塗(り)壁 ヌリカベ

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デジタル大辞泉の解説

ぬり‐かべ【塗(り)壁】

壁土・モルタル漆喰(しっくい)などを塗って仕上げた壁。

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監修:松村明
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デジタル大辞泉プラスの解説

塗壁(ぬりかべ)

日本の妖怪。夜道で前に進めなくなる、姿の見えない壁のようなものとされる。類似の特徴を持つ者として「カベヌリ」「ヌリボウ」「道塞ぎ」などがある。

出典|小学館
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