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外記の政始 ゲキノマツリゴトハジメ

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デジタル大辞泉の解説

げき‐の‐まつりごとはじめ【外記の政始】

平安時代、年始・改元や廃朝のあとなどに、公卿外記局に参集して、まつりごとを行う儀式。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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