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多賀左近 たが さこん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

多賀左近 たが-さこん

?-1657 江戸時代前期の武士,茶人。
幕府につかえ使番となった。茶の湯桑山宗仙(そうせん)に師事した。明暦3年死去。名は常長。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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