大名倉遺跡(読み)おおなぐらいせき

日本歴史地名大系 「大名倉遺跡」の解説

大名倉遺跡
おおなぐらいせき

[現在地名]設楽町大名倉 下谷

寒狭(かんさ)川右岸、山麓の東向き緩傾斜地、標高四〇〇メートルに位置する。昭和四三年(一九六八)に発掘調査が行われた。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む