旺文社日本史事典 三訂版 「大山寺縁起絵巻」の解説
大山寺縁起絵巻
だいせんじえんぎえまき
1398年の奥書がある。10巻。土佐派の画家の絵。当時の田植えなどの風俗の好史料で,国宝に指定されていたが1928年本堂とともに焼失。
出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新