大関資増(読み)おおぜき すけます

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「大関資増」の解説

大関資増 おおぜき-すけます

1576-1607 織豊-江戸時代前期の大名
天正(てんしょう)4年生まれ。大関高増の3男。慶長元年家督をつぐ。関ケ原戦い戦功をあげ,所領安堵(あんど)のうえ加増されて下野(しもつけ)(栃木県)黒羽(くろばね)藩主大関家初代。2万石。慶長12年4月1日死去。32歳。幼名は弥六郎。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む