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天来 テンライ

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デジタル大辞泉の解説

てん‐らい【天来】

(多く「天来の」の形で)天からこの世に来ること。天から得たかと思われるほどすばらしいこと。「天来の妙技」

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

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[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

てんらい【天来】

岡山の日本酒。蔵元の「小林本店」は明治元年(1868)創業。所在地は岡山市東区長沼。

出典|講談社
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大辞林 第三版の解説

てんらい【天来】

天から来ること。人の手に成るとは思えないほどすばらしいもの。 「 -の妙音」

出典|三省堂
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