奈良少年刑務所

共同通信ニュース用語解説 「奈良少年刑務所」の解説

奈良少年刑務所

全国に7カ所ある少年刑務所の一つとして、犯罪傾向の進んでいない、少年から26歳未満の成年までが収容されてきた。重厚なれんが造りの建物は、明治建築家山下啓次郎(ジャズピアニスト・山下洋輔さんの祖父)設計による旧奈良監獄のもの。法務省は本年度内に受刑者の収容を停止し、建物を民間の運営で観光資源として活用する方針

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む