徒と爲り、~榮、嘗(つね)に躬(みづか)ら家業に
め、以て其の姑に奉
す。數
(しばしば)升に
めて學を修めしむ。~升感激して自ら
(はげ)む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...