日本歴史地名大系 「妙徳山」の解説
妙徳山
みようとくさん
[現在地名]長野市若穂
標高一二九三・五メートル。明徳山とも書く(上高井郡教育会編郡図)。現
渓水の多くは地下に浸透し、綿内の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高一二九三・五メートル。明徳山とも書く(上高井郡教育会編郡図)。現
渓水の多くは地下に浸透し、綿内の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...