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姉小路嗣頼 あねがこうじ つぐより

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

姉小路嗣頼 あねがこうじ-つぐより

?-1572 戦国-織豊時代の公卿(くぎょう)。
姉小路済継(なりつぐ)の子。飛騨(ひだ)国司となる。永禄(えいろく)6年参議となる。従三位。元亀(げんき)3年11月12日死去。本姓は三木。初名は良頼。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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