宇宙資源法(読み)ウチュウシゲンホウ

デジタル大辞泉 「宇宙資源法」の意味・読み・例文・類語

うちゅう‐しげんほう〔ウチウシゲンハフ〕【宇宙資源法】

「宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律」の略称。令和3年(2021)施行宇宙基本法にのっとり、政府許可の下、事業者宇宙空間に存在する水や鉱物などの探査・開発・利用を可能とする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む