宇治の文化的景観(読み)うじのぶんかてきけいかん

事典 日本の地域遺産 「宇治の文化的景観」の解説

宇治の文化的景観

(京都府宇治市)
重要文化的景観指定の地域遺産。
646(大化2)年に宇治川最初の本格的な架橋が行われ、これに伴って橋の両側集落が形成されたと考えられる。「宇治の文化的景観」は、重層的に発展した計画的な街区と茶文化によって形成される文化的景観

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む