日本歴史地名大系 「定法寺町」の解説
定法寺町
じようほうじちよう
東山区三条通北裏白川橋東入二丁目
北は
再板本(明和刊か)「京町鑑」増補分に柚木町の「西の町 定法寺町」とみえる。明和三年(一七六六)の開町と伝える(京都府地誌)が、年代を明記した史料がみえない。なお当所を東西に走る道は、大正元年(一九一二)に敷設された京津電鉄の軌道跡である。
中世、ここには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北は
再板本(明和刊か)「京町鑑」増補分に柚木町の「西の町 定法寺町」とみえる。明和三年(一七六六)の開町と伝える(京都府地誌)が、年代を明記した史料がみえない。なお当所を東西に走る道は、大正元年(一九一二)に敷設された京津電鉄の軌道跡である。
中世、ここには
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
パソコンやサーバーに侵入して機密文書や顧客情報のデータを暗号化して使えない状態にし、復元と引き換えに金銭を要求するコンピューターウイルス。英語で身代金を意味する「ランサム」と「ソフトウエア」から名付...